もはや最強のオシャレ花器|”ホルムガード(HOLMGAARD)”の名作フラワーベース「フローラ」を購入したよ♬レビュー

お洒落に”シッポ”を活けたくて…

こんにちはDaichiです。
本日もしろねこ先生をお読みくださりありがとうございます。

以前作った、ラグラスこと、「ウサギのシッポ」のドライフラワー、ラグラスが余りにもお気に入りなのでどうせならドライフラワー以外に、花瓶(フラワーベース)に活けて楽しみたいな~、と思っていた矢先!

近所のガーデンショップに行った際、店の奥でたまたま発見したのが、”ホルムガード(HOLMGAARD)”の名作フラワーベース「フローラ」だったのです。サイトはこちら

 

”ホルムガード(HOLMGAARD)”の名作フラワーベースを開封

デンマーク王室御用達のグラスウェアブランド、人気デザイナーのルイーズ・キャンベルさんがデザインした花瓶、ホルムガード「フローラ」

もはや自分が詳しく紹介する必要もないんじゃないかってくらいの。知っている人は知っている、超有名、名作フラワーベースです♬

「置いておくだけでインテリア」「何を活けてもそれっぽく見える最強花瓶」なんて言われているくらいです。驚くべきは、楽天のレビュー数と「いいね!」の数

”ホルムガード(HOLMGAARD)”のフラワーベース、いつかは欲しかったんですよね~!なかなかお店だと見つからなくて…

では開封~。

何だか「煙突」のようなモノリスが……

 

何を活けても最強オシャレ!”ホルムガード(HOLMGAARD)”の「フローラ」

今回購入したのは、

”ホルムガード(HOLMGAARD)”の「フローラ」(medium、ブラウン)です。

何でしょうか、もはや造形が完成され過ぎていて、これだけで見入ってしまいます。(*´Д`)

薬剤用の瓶に似た、ややスモークがかったブラウンがどこか退廃的な風合いを放ちます。

フラワーベースの底面には、“ホルムガード(HOLMGAARD)”の刻印が。下の文字はなんと書いてあるのでしょう?

「コツン」と机に置くと、”ウッド調のデスク”と”エアープランツ”の背景によくなじむ!

後で実際に活けてみましたが、この独特の形状がほんとに使いやすいんです。そこが広く、上部を狭くした2段階構造のおかげで、程よい角度で植物が安定します。もちろん、見た目も言わずもがな、先程の2段構造のおかげで、くすんだブラウンに淡い色の部分と濃い色の部分ができ、美しい陰影が生まれます。

 

”ホルムガード(HOLMGAARD)”の「フローラ」をモノ撮りの”アクセント”に

実際に、ラグラス(ウサギのシッポ)を活けてみましたが、イイですね!落ち着いた”独特の風合い”があります。枯れたラグラスも風情を感じ取れます。

やはり、ブログをやっていると”モノ撮り”のアクセントとして一役かって欲しくなるというもの。

試しに、僕の持っている「UCOUSOのUSBハブのケース」を置いて、パシャリ!ついでに、以前、紹介した「ラグラスのドライフラワーも置いて~と♬

いいですね。主張しすぎず、主役にしたいモノを邪魔することなく背景に馴染んでます。

「UCOUSOのUSBハブのケース」も2割ましでお洒落に見えます!

ブログの為と自分に言い聞かせながらも、いつの間にか、植物に魅了されてしまっている気がしますw

あとあと気づいたのですが、このホルムガードのフローラは「口元」を見てもわかる通り、厚めの作りですよね。

「お洒落で万能なフラワーベース」を探している方には是非てにとってみてほしいアイテムです。

種類・色も豊富なので、買い過ぎにはご注意を♬

サイトはこちら

ではでは~

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です